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韓国の「昭和」を歩く (新書) 出版社 / 著者からの内容紹介 そこには懐かしい“日本”があった 終戦60年、日韓併合から95年。 韓国と日本のありのままの姿を探る旅 <内容の一部> ● 江景朝鮮の三大市場 ● 群山生々しい収奪の傷跡 ● 栄山浦蛮行と栄華の夢 ● 木浦日本の影を色濃く留める ● 釜山多くのドラマを生んだ町 ● 鎮海いまも残る桜と軍艦 ● 大邱植民地時代の残滓 ● 仁川列強の影響を受け続けた ● ソウル大京城の繁栄と終焉 <■ 韓国人と日本人はもっと肩の力を抜いて> (「まえがき」)より。気鋭のジャーナリストが祖国を歩いて見つめ直した、新しい視点による日韓歴史文化論 内容(「BOOK」データベースより) 日本の人たちにも「懐かしい」の後にプラスαの何かを感じてもらいたい。もし、みなさんが住んでいる街に言葉の通じない外国人が押し寄せてきて、一等地に見慣れない家を次々に建て始めたら、どう感じるか。ほんの少し想像力を働かせてほしいのだ。日本人は、植民地支配について「あまりにも無自覚な人」と「やたらと反省する人」の二極化が激しいのではないか。いずれのタイプと話をしても、ぎくしゃくしたものを感じてしまう。韓国人と日本人は、本当はもっと肩の力を抜いて話し合えるはずである。気鋭のジャーナリストが祖国を歩いて見つめ直した、新しい視点による日韓歴史文化論。 |
怪しいシンドバッド (文庫) 出版社 / 著者からの内容紹介 未知を求めて世界の辺境へ。懲りない冒険記。 コンゴに怪獣探しに。幻の幻覚剤を求めて南米に。インドでダマされ無一文に。「未知なるもの」を求め、懲りずに出かけては災難に遭うワセダ探検部出身・高野氏の傑作冒険記。(解説・大槻ケンヂ) 内容(「BOOK」データベースより) 幻覚見たくてアマゾンへ。野人探して中国へ。無一文だって凹まない。「未知なるもの」を求めて辺境に挑む懲りない冒険記。 |
インドな日々 (コミック) 出版社/著者からの内容紹介 毎年インドへと旅立ち、 インド人のダンナを持つ、 インド大好きマンガ家・流水りんこの、 笑いと驚きに満ちたインド旅行を描いたエッセイコミック! 書き下ろしエッセイや旅行スナップも満載! 内容(「BOOK」データベースより) インドに魅せられたマンガ家が、15年にわたり通いつめたインド旅行の体験を描いた爆笑エッセイ・コミック!書き下ろしエッセイ&旅行スナップも収録!面白いこと、愉快なこと、悲しいこと、びっくりしたこと、死にかけたこと…インドって、なんでもありなのね。 |
ロッタの北欧スケッチ旅行―テキスタイルデザイナー、ロッタ・ヤンスドッターの旅のガイドブック (単行本) 出版社/著者からの内容紹介 「雑貨カタログ」の連載でもおなじみ、北欧出身のテキスタイルデザイナー、ロッタ ・ヤンスドッタ-のヒット作「ロッタちゃんのハンドメイドのある暮らし」に続く、 ライフスタイルブック第2弾。今回のテーマは、旅。彼女のホームタウン、スェ-デン、フィンランド、オーランド島を、美しい写真とスケッチ、エッセイで紹介しています。お気に入りの雑貨&インテリアショップやブックストア、レストラン、カフェ、蚤の市、市場など、ロッタならではのセンスのいいセレクトのスポットを、詳しいマップ付きでご紹介。また、大好きなおばあちゃんの家やトム兄さんのサマーハウス、友人のクリエイターたちのアパルトマンなど、スカンジナビアスタイルのインテリア実例も充実。ページをめくるたびに幸せな気分になれる1冊です。もちろん、人気の北欧の旅のガイドブックとしても役立つ永久保存版的な作りになっています。 内容(「MARC」データベースより) 人気のテキスタイルデザイナー、ロッタ・ヤンスドッター。彼女のホームタウン、北欧をエッセイとスケッチ、美しい写真で紹介した幸せになれる旅の本。一部『雑貨カタログ』に掲載した写真、記事を再編集。 |
エジプト (単行本) 内容(「MARC」データベースより) エジプトの旅のフリータイムを完全サポート。詳しいタウンガイドのほか、アブ・シンベル大神殿やギザの3大ピラミッドなどの様々な古代遺跡、エジプト考古学博物館の歩き方などを紹介する。データ:2006年5月現在。 |
河童が覗いたヨーロッパ (文庫) 内容(「BOOK」データベースより) 1年間で歩いた国は22カ国、泊まった部屋は115室。国際列車の車掌は国ごとにどう変わるのか?旺盛な好奇心と優しい眼、スケッチ満載の「手描き」ヨーロッパ。 --このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。 内容(「MARC」データベースより) 1年間をかけてヨーロッパ22ヵ国を、主目的の演劇関係は勿論、街角、ホテルの部屋、国際列車の車掌氏、家々の窓に至るまでを描きまくった、覗きの河童の原点。旺盛な好奇心と優しい眼で描いた「手描き」ヨーロッパ。再刊。 --このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。 |
いちばん危険なトイレといちばんの星空―世界9万5000km自転車ひとり旅〈2〉 (単行本) 内容(「BOOK」データベースより) 世界一を探して旅に出た「ぼく」が見つけた世界一の数々。危険な場所、危険なホテル、危険なトイレ、大峡谷、巨大滝、遺跡、星空、メシがうまい国、メシがまずい国、うまいビール…などなど全30篇。 内容(「MARC」データベースより) 危険な場所、危険なホテル、メシがうまい国、世界一のホスピタリティ、美人の多い国、世界一美しい街…。自転車で世界一周した著者が見つけた世界一の数々を紹介。2003年刊「行かずに死ねるか!」の続編。 |
るるぶ韓国―ソウル・釜山・済州島 (’06~’07) (大型本) 内容(「MARC」データベースより) ブームから文化へと変貌を遂げる、韓流時代の新たなる幕開け! アジア中で旋風を巻き起こす「チャングムの誓い」徹底ガイド、ソウル最新名所案内、ディープな食い倒れ横丁ルポほかを収録。データ:2006年1月現在。 |
怪しいアジアの歩き方―怒号と波乱の人間不信紀行 (文庫) 内容(「BOOK」データベースより) 当たり障りのない話ばかりのガイドブックとは裏腹に、実は危険な香りいっぱいのアジアの旅。タイでは国境越えを執拗に迫る男につきまとわれ、カンボジアでは突如勃発した内戦の混乱に巻き込まれ、バングラデシュでは100人もの半裸の男たちに囲まれた―アジア各国で遭遇した、怪しげな連中と危ない体験の数々。バックパッカーには欠かせないアブない話満載。 |
Crea due traveller―特集フランス「セレブの休日」 (大型本) 内容(「MARC」データベースより) コート・ダジュール、プロヴァンスのリゾートから、パリの宮殿ホテル&3ツ星レストランまで、最高のフランスを案内。パリを堪能するセレブのレストランガイドも収載。データ:2005年5月現在。 |
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