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イタリアの横道、見て歩き―イラスト観光案内 (単行本) 出版社/著者からの内容紹介 イタリアの市場・農園等を絵書きが旅案内 イタリアの王道である観光・食を本格的に取材し、旅の楽しみを紹介します。ガイド本や美術評論家・食研究家も見逃してきた「イタリアの不思議」を見つけ、リアルなイタリアをイラストで構成した本です。 内容(「BOOK」データベースより) 「絵書き」が見たイタリア。ちょっぴり贅沢、スローな旅。欲張りなイタリア・イラスト700点。 |
転がる香港に苔は生えない (文庫) 内容(「BOOK」データベースより) 1997年7月1日、香港返還。その日を自分の目で、肌で感じたくて、私はこの街にやってきた。故郷に妻子を残した密航者、夢破れてカナダから戻ってきたエリート。それでも人々は転がり続ける。「ここは最低だ。でも俺にはここが似合ってる」。ゆるぎない視線で香港を見据えた2年間の記録。大宅壮一ノンフィクション賞受賞作。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 星野 博美 1966年東京都生まれ。OL、写真家・橋口譲二氏のアシスタントを経てフリーに。2001年『転がる香港に苔は生えない』で第32回大宅壮一ノンフィクション賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
インドな日々 (コミック) 出版社/著者からの内容紹介 毎年インドへと旅立ち、 インド人のダンナを持つ、 インド大好きマンガ家・流水りんこの、 笑いと驚きに満ちたインド旅行を描いたエッセイコミック! 書き下ろしエッセイや旅行スナップも満載! 内容(「BOOK」データベースより) インドに魅せられたマンガ家が、15年にわたり通いつめたインド旅行の体験を描いた爆笑エッセイ・コミック!書き下ろしエッセイ&旅行スナップも収録!面白いこと、愉快なこと、悲しいこと、びっくりしたこと、死にかけたこと…インドって、なんでもありなのね。 |
チベット旅行記〈上〉 (単行本) 出版社/著者からの内容紹介 紹介者も資力もなく、ただひたすら求道の情熱に身を任せ、明治33年、日本人として最初にチベットに入国した著者による旅行記。古典的名著であり、読み物として抜群に面白い。 内容(「BOOK」データベースより) ただひとり、ひたすら求道の情熱に身を任せ、明治33年、日本人として最初にチベットに入国した河口慧海。その旅行記は古典的名著であり、読み物としても抜群の面白さを備えている。上巻では、明治30年6月、日本を出発し、装備も不十分なまま寄せ来る困難をしのぎながらヒマラヤ越えに挑んださまを描く。 |
怪しいアジアの歩き方―怒号と波乱の人間不信紀行 (文庫) 内容(「BOOK」データベースより) 当たり障りのない話ばかりのガイドブックとは裏腹に、実は危険な香りいっぱいのアジアの旅。タイでは国境越えを執拗に迫る男につきまとわれ、カンボジアでは突如勃発した内戦の混乱に巻き込まれ、バングラデシュでは100人もの半裸の男たちに囲まれた―アジア各国で遭遇した、怪しげな連中と危ない体験の数々。バックパッカーには欠かせないアブない話満載。 |
カスバの男―モロッコ旅日記 (文庫) 出版社/著者からの内容紹介 異色の旅日記が文庫化。やむにやまれぬ旅への衝動にかられ、モロッコの土を踏んだ画家が、アーティストならではの鋭い目で、熱風うずまく町の風景や逞しく生きる人々の姿を自由な言葉で描きだす。(解説・角田光代) |
革命のベネズエラ紀行 (単行本) 内容(「BOOK」データベースより) アメリカの「裏庭」で起きている変革の波。新自由主義政策に反対し、国民の大多数が参加する民主主義、貧困の克服、医療、教育の向上などにとりくむ革命の息吹を生き生きと伝える。 内容(「MARC」データベースより) 新自由主義政策に反対し、アメリカ帝国主義から自立して、国民の大多数が参加する民主主義、貧困の克服、医療・教育の向上などに取り組むベネズエラの大きな革命の息吹を、リアルに生き生きと伝える。 |
ヨーロッパ鉄道の旅 (2005-06) (単行本) 内容(「MARC」データベースより) ヨーロッパを鉄道で旅しようとする人のためのガイドブック。ヨーロッパ鉄道地図、おすすめ80路線など、鉄道旅行のプランニングに役立つ情報を満載。データ:2004年12月現在。 |
SLOW LIFE TRAVELLER from Roma to Napoli (単行本) 出版社/著者からの内容紹介 ~加藤ローサがナビゲート、南イタリアのヴィジュアルガイドが登場! 本当のスローライフを楽しむ旅。慌ただしく観光名所をまわる旅よりも、街とふれあい、人とふれあい、自然とふれあう時間を愉しむ旅がしたい。スローフード、スローライフの本場南イタリアで、地元の素材をふんだんに使った料理を味わって、ゆったりと美しい時間を堪能する。 そんな旅をしたい人のためのヴィジュアルガイドブックです。 CM等でフレッシュな魅力をふりまき、今最も注目の女性・加藤ローサがナビゲーターとなって、生まれ故郷のナポリを目指し、ローマから旅をはじめます。 彼女が素直に驚き、喜び、楽しんだマーケット、トマトソース、苺の里、モッツァレッラチーズ工場、陶器の街等々、私たちがイメージする南イタリアは、それ以上の素晴らしさに満ちあふれています。 また、気鋭の女性写真家、辻沙織による空気感のあるヴィジュアルは、南イタリアの美しい風景、優しさあふれる魅力的な人々を写しとる一方で、加藤ローサが体験した楽しい旅の記録でもあるという、二つの視点が折り重なったもの。 旅行ガイドとしても役立つ情報をふんだんに盛り込んだ、様々な楽しみ方が~~できる一冊です。 内容(「BOOK」データベースより) はるばるイタリアまで行くのだから、あれも見たいし、これもしたいという思いがあるかもしれません。ですがここでは、スローライフが息づく南イタリアを舞台に、「時に身を任せる旅」をご紹介します。 |
ポルトガル朝、昼、晩。 (単行本) 内容(「BOOK」データベースより) k.m.p.の2週間ポルトガルで暮らしてみる旅。 内容(「MARC」データベースより) k.m.p.のポルトガル旅行記。「暮らす」というテーマで過ごす日々を独特のイラストと文章で描く旅のコミックエッセイ。読むと思わず行ってみたくなる一冊。 |
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